紅茶

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フレーバーティー

マリアージュフレール パリギンザをレビュー|マルコポーロ好きに刺さる香り

マリアージュフレールのパリギンザをレビューします。マルコポーロに近い紅茶を探して店員さんに相談したところ、おすすめされたのがパリギンザでした。缶を開けた瞬間の赤い果実の香り、ホット・アイス・ミルクティーでの飲み比べ、マルコポーロとの違い、アールグレイ系と悩む人への注意点まで、実際に飲んだ感想をもとにまとめました。
紅茶

セイロンティーのディンブラはどんな味?渋みが苦手なわたしの本音レビュー

セイロンティーの代表的な産地のひとつ「ディンブラ」を実際に飲んでみた感想を本音でレビューします。紅茶は好きだけど、渋みや青臭さが強いものは少し苦手。そんなわたしがディンブラを飲んで感じたのは、ほどよい渋みと軽やかな香り、クセの少ない飲みやすさでした。ダージリンやアールグレイ、ニルギリとの違いにも触れながら、ストレート・レモンティー・甘いお菓子との相性までまとめています。
フレーバーティー

寝る前に飲める。ルピシア『コンスタンシア』ルイボスレビュー

夜、何となくお茶を飲み続けていたら、寝つきが悪い日が増えました。カフェインは効かないと思い込んでいたのに、水だけで過ごした日はぐっすり。原因に気づいても「麦茶で妥協」はしたくない。そこで選んだのがルイボスです。今回はルピシアのフレーバードルイボス「コンスタンシア」を、香り・味・ホットとアイスの違い、そして“手軽さ”まで含めて、わたしの体験ベースでまとめました。
紅茶

サングマ農園の紅茶を飲んだ率直な感想|タルザムの甘みが忘れられなかった話

サングマ農園は、ダージリン地方に1863年から続く歴史ある有機茶園です。ラボン渓谷の理想的な立地で育つ茶葉は、爽やかさよりも重厚さと甘みが印象的。市場では「タルザム」の名で知られる紅茶も、実はサングマ農園由来。本記事では、農園の背景と実際に飲んだ味の体験をもとに、その魅力を丁寧に掘り下げます。
お茶レビュー

リプトン フレッシュグリーンティー正直レビュー|ジャスミン香る緑茶の味・香り・コスパを本音で語ります

リプトンのフレッシュグリーンティーを飲んでみた正直レビューです。試飲で惹かれた爽やかな香りと飲みやすさはさすがリプトン。フレーバーティーが苦手な私でも抵抗なく飲めました。ただ、南部鉄瓶でお茶を楽しむ身としては、原産国やコスパ面での惜しさも。茶葉派・ティーバッグ派の違いを改めて考えさせられる一杯でした。
紅茶

力強くて雑味ゼロ。イングリッシュアールグレイ徹底レビュー【マリアージュフレール】

ベルガモットの力強い香りと濃厚で雑味のない味わい──マリアージュフレール「イングリッシュアールグレイ」を実飲レビュー。ペアリングの相性、小麦系茶菓子との組み合わせ、2煎目のレモンティーアレンジ、他銘柄比較まで“パワフルなアールグレイ”の魅力を詳しく紹介します。
お茶レビュー

香りで恋に落ちた。マルコポーロ徹底レビュー【マリアージュフレール】

“定番は避けたい派”でも恋に落ちる。甘い果実と花の高貴な香り、喉をすっと通る上品な飲み口──マリアージュフレール「マルコポーロ」を実飲レビュー。抽出のコツ、食べ合わせ、他銘柄比較まで“迷わない一缶”の選び方を具体的に。
紅茶

なぜお茶の値段が上がる?抹茶不足と“お茶カフェ戦争”の裏側を読み解く

「お茶の値段、地味に上がってない?」と感じている方へ。実はその感覚、正解です。世界的な抹茶ブームに加えて、抹茶不足に…。スタバやタリーズ、サンマルクなどのカフェ大手も“お茶カフェ”を本格展開。この記事では、その背景にある戦略や物価高の影響を読み解きながら、家庭でお茶を楽しむ“おうち茶活”の魅力もご紹介します。
お茶レビュー

見た目は華やか、味は控えめ。アールグレイフレンチブルーの上品な余韻

マリアージュフレールのアールグレイフレンチブルーを朝の一杯に。見た目の華やかさとは裏腹に、味わいはアールグレイの延長線上。インペリアルやマルコポーロとの違いも含め、実際に飲んで感じた“上品で謙虚な紅茶”の魅力と注意点を率直に綴ります。
南部鉄器

【マスカテル香が魅力!】キャッスルトン農園の紅茶が特別な理由とは?

ダージリン紅茶の中でも、ひときわ名高いキャッスルトン農園。ムーンライトやマスカテルなどの人気茶葉が生まれる秘密は「マスカテル香」にあります。香り・味・歴史まで、紅茶通なら知っておきたいキャッスルトン農園の魅力をまるごと紹介!
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